投資信託のQ&A
投資信託に関してのQ&Aの一覧です。疑問をスッキリさせちゃいましょう!
Q:貯金額、金銭感覚についてご意見お願いします。実家暮らし、20代半ばの女です。社会人3年目、手取り17~18万、ボーナス夏冬で40万程。ボーナスは一つ家電を買い貯金(エアコン、DVDプレイヤー、デジカメなど)。・・・・・・・・・・・・1,2年目======最近天引貯金 ・・・・・50000 ・・・・・・・・・・同じ 投資信託・・・・・ 10000 ・・・・・・・・・・同じ家 ・・・・・・・・・・・20000 ・・・・・・・・・同じ奨学金 ・・・・・・・・13000 ・・・・・・・・・同じ 携帯・・...
2008年11月30日 03:04:35
- A:
- いや、しっかりされていると思いますよ。月一遠出する位はいいんじゃないですか。たまに息抜きしなくちゃパンクしますよ。「私、何の為に働いているんだろ・・・」という時が必ずくるものです。続き
Q:家計診断お願いします。結婚3年目夫婦2人住まいです。私、23歳正社員、手取り月平均25万、ボーナス手取り年間60万妻、24歳派遣、手取り月平均20万、ボーナスなし固定支出家賃6万(3DK敷地内に駐車場4台分位無料で停めれます)、光熱費1.5万、ケータイネット電話2万、新聞0.3万、医療保険0.5万、食費4万位、その他で合計15万位私小遣いゲーム0.5万、宝くじ0.5万、車バイク維持費(遠出用普通車、買い物用軽、通勤用中型バイク、通勤用原付、車検代保険代含んで)5万位?買い物と趣味4万の合計10万...
2008年09月19日 12:19:21
- A:
- 夫婦2人だけなのにバイク2台と車2台を持たなければならない理由は?車のローンと家のローン、子供の養育費を考えると20万でははっきりいって厳しくなりますよ。遠出用普通車を手放す。軽でも遠出は出来ます。通勤用中型バイクを手放し原付のみで通勤。旦那さんの小遣いは手取りが25万円ですので3万円に。奥さんは手取りが20万なので2万円で十分。子供が出来て専業主婦になったら5000円で十分です。旅行も頻繁に行けなくなります。年1回国内旅行なら行けますが・・・。携帯代は2台で1万円以内に。夫婦共に生命保険に入っ...続き
Q:投資信託で同じ商品を2か所の銀行から買ってもよいのでしょうか?たとえば、ブラジルボンドオープンを、滋賀銀行と京都銀行から100万円分ずつ買うことができますか?
2011年01月04日 08:04:33
- A:
- できます。ただし、投資信託を銀行で買うと高い手数料を支払わなければなりません。証券会社の商品である投資信託を銀行が売る目的は手数料稼ぎです。銀行は証券会社の代理店的位置づけですので手数料は最も高く設定されています。銀行の手数料は証券会社の手数料に1%は上乗せされた手数料に設定されています。さらに、ネット証券ではそれより安く買うことが出来ます。銀行に手数料を落とす余程の理由があれば別ですが、投資信託はネット証券で買うのが最もコストがかかりません。ブラジルボンドオープンはフィデリティ証券(フィデリテ...続き
Q:投資信託 ダイワ・ニッポン応援ファンド 京都の志士達 日本株の投資信託としては、どうかな。年度末に日経平均は20%は上がると思うので、それなりに、このファンドも上がるとは思うけれど。どうかな。
2010年02月04日 12:50:50
- A:
- 京都系企業は強いですね。 しかし強いと言われて久しく、外国も含めて分析もしているでしょうからそろそろ追われる時期に突入ですね。 アスリートが常に金メダルを取れないように、まだ騒がれている今がピークではないですか。続き
Q:☆300万円が手元にあります。 いい運用の方法を教えて下さい。 前回は投資信託で痛い目にあったので、宝くじ付き定期預金に預けましたが、もっといい方法があったら教えて下さい。 なるべく元金保証がいいです。☆たくさんの質問の中から、この質問を見つけていただいて、ありがとうございます。お金の質問をさせてください。よろしければ、お知恵を下さい。300万円貯まったので、定期などに投資したいと、考えています。2年前に投資信託のリーマンショックで、290万になってしまい、元金が減るタイプの物は、怖いので、京都...
2009年11月14日 05:38:16
- A:
- この世にノーリスク・ハイリターンというのは絶対にありません。ノーリスクなのは大体金利が低いです。なのでリスクとリターンを良く検討して増やしてください。私だったら外貨預金。オーストラリアドルの年利は3.00%。丁度今円高ですから、円をオーストラリアドルに換えて定期しておきますと、円安時に換金すれば金利と為替利益両方得られます。ただし、もっと円高になる可能性もありますけどね(^^; これがリスクです。それとお楽しみということで、株式投資も有りです。株というとどうしても、株価で右往左往してしまいがちで...続き